守護神とは?

 

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守護神とは?

1.日本人の人口の約38%:5千万人(世界では10億5千万人)の方に守護神がきておられます。

2.そのうちの18%:900万人の方が、守護神をお祀(まつ)りすることができます。

3.こちらの方々は、ご自身に来ておられる守護神をお祀りをすることで、その守護神とお話(対話)ができます。

4.ご自身に来ておられる守護神は、ご自身の直属の先祖ではない別の人であり、神武天皇の指示で、守護神として、霊界よりこの世に来ておられるのです。

5.母親が、妊娠8か月において、霊界の指示で御魂(みたま)がその全ての胎児にやどります。

6.その御魂は、その人間の肉体が滅びるまで居続けます。

7.肉体が滅びると、本来なら霊界(世間でいう天国)に帰るはずですが、霊界に御霊を帰すこと、つまり霊界に帰す能力がある人がほとんどいない為に、その御霊は人間界でさまよいます。これが幽霊ということです。

8.人間界にて、御魂を霊界に帰すことができる方法を確保出来た方の御魂は、霊界に帰ることができます。その御霊(みたま:霊界に帰ったみたまにこの漢字を使います)が、神武天皇の指示で、人間界の一部の人々に、守護神と行かれるのです。

9.この存在こそが、ご自身についておられる守護神ということです。

10.つまり、守護神とは、人間界で修行や霊界の言われるとおりに御魂を磨かれた崇高な御霊ということです。

11.人間界の人々は見たり、聞いたり、考えたりと五感がありますが、このことは全て御魂が源なのです。

12.一般に神といわれているものは、全て守護神のことです。

13.守護神は、あらゆる人間に正しく判断をされて、導きます。守護神とは、元々、人間界で生まれてお亡くなりになった御霊だからです。

14.また、「神は嘘を言わない」と一般では言われております。

15.しかし、守護神と対話していくと、様々なことが分かるのです。

16.例えば親が子供に「あなたは東大に合格しますよ。」と言ったとします。

17.その子供には、頑張る子と、頑張らない子がでてくることになります。

18.守護神は、まるで親のように、その子供に対して最良のことになるように、その子供の状況をみて(霊界から見て、その子は合格する。YESと守護神は分かっていながら)「今のあなたには、東大は無理です。」NOと、本来とは違う答えを出して成功させることがあるのです。

19.守護神がついておられる人間の成長として、その人をより良くするために、わざと実際のことと違う答えを伝えて、その人を最良の方向へと導くこともあります。

20.このように、守護神と対話するには、あなたについておられる守護神を、"お祀りする"という霊界の儀式が必要になります。

21.人間の体に、守護神が来ておられることをどういう形で理解できるか?と言いますと、一見、病気と思われがちな症状で、あなたの身体の受け取りやすい個所に痛みを感じさせたり、日常生活において思うようにいかないことを引き起こさせたりすることがあります。

22.そして、それはどういう意味を示しておられるかと言いますと「正しくお祀(まつ)りして信仰せよ」ということなのです。

23.守護神が来ておられる方は、人間にあらゆること(一見、不具合を出すように見えること)などをして、お祀(まつ)りするように、お知らせをされているのです。

24.このまま、守護神をお祀りせずに、そのまま何もせず放置しても、お知らせ場所ときがつかず、ただただ害になるだけです。少しもそのお知らせ場所は良くはなりません。

25.正しくスピリチュアルカウンセリングをし、お祀(まつ)りをして、行(対話の練習等)を重ね、初めて守護神がお守りくださるのです。

26.そして、行を重ねるにしたがって、守護神とご自分が直接お話(手の感触でYES,NOを判断してお話しをします)をすることができるようになります。

27.さらに、質問をしたことに対して、守護神から返事をもらえるようになるのです。

28.間違いなく、お祀りされて、行をされていきますと、必ず対話できるようになります。

29.また、お知らせ場所に、"不具合が生じる"につきましては、霊障だと間違った判断をされる方がいますが、人間界にとって都合の悪いことを、身勝手な人間界の判断でそのように言っては勿体ない事なのです。

30.守護神がお知らせする場所は、あなたが1番受け取りやすい場所であるのです。

31.守護神とは、霊界の神であります故、浮遊霊のように、声で囁いたりはしないのです。

32.本人の閃き(霊界では浮かびと言います)により守護神が言いたいことがわかり、それを脳でキャッチして言葉として脳内に聴こえてくる方は居ります。

33.また、ご先祖をお祀(まつ)りすることのできる方は、子孫である方を加護してくださいます。

34.しかし、直接に、子孫の人間に、先祖がつかれることはなく、霊界にいたまま御加護を受け取ります。直接に、人間の身体につかれるのは守護神なのです。

※ご先祖のお祀りは、ごく一部の方だけにあります。大抵の方は、守護神をお祀りすることで先祖供養となるのです。

35.人間は、体に痛みや異常を感じさせると、病気と考えますが、本当に病気が原因である人は30%の方々です。

36.その他、70%の方の病気でなく、原因は、守護神のお知らせだと霊界、守護神は、言われております。

37.たとえば、頭が痛い、胸が苦しい、胃腸が悪い、医者に行っても一向に良くならない。

38.人間界での対処で、困難なことが発生した時のほとんどは、実は守護神のお知らせなことが多くあるのです。

39.また、一般的に言われている厄年、先祖のたたり、さわりと言われるようなも現象は、先祖や守護神が関係しています。

40.それらを的確にスピリチュアルカウンセリングをして「正しくお祀(まつ)り」をすれば、人間の努力の及ばないことが解決され、健康になり幸福に導いてくださるのです。

41.見えない世界を、必ずご自身で体験することができるのです。

42.守護神をお祀りできる時期はその方の御魂の状況によって左右いたします。いつまでも守護神をお祀りできるとは限りません。早い機会にカウンセリングをされることをお勧めいたします。

守護神について:FAQ

Q.守護神はだれにでもついているのですか?


A.現在日本の人口の約38%:5千万人(世界では10億5千万人)の方に守護神がきておられ、そのうちの18%:900万人の方が守護神をお祀(まつ)りすると自分の守護神とお話(対話)ができます。守護神は身体についておられることをお知らせするために、痛みやいろんな方法で人間に伝えているのです。守護神は、正しくお祀(まつ)りしていくようにお知らせをしています。


Q.守護神をお祀(まつ)りするだけでいいのですか?


A.守護神をお祀(まつ)りするだけで問題解決をしたわけではありません。日々、守護神に手を合わせ、行をしていかないと、せっかくお祀(まつ)りした守護神は霊界に帰られます。


Q.守護神とどうやって対話するのですか?声など聞こえるのですか?


A.Spiritual Human careでは、守護神と対話してご相談に応じています。人間としての回答は極力避け、守護神からの回答をお伝えして問題解決をいたします。嶋 謙洲は手を合わせて手の動きで守護神と会話いたします。パソコンは、0,1の演算の繰り返しで成り立っているのと同じ原理で、守護神から「はい」「いいえ」を聞いていくことにより選択肢を狭め答えがでます。例えば、ある場所を聞きたい場合にどうするかと申しますと、1、日本ですか?→「はい」。2、関東より北ですか西ですか?「西」。3、愛知県より西ですか?東ですか?「東」4、静岡県ですか?「はい」、5、御殿場市ですか?「はい」というふうに聞いていけば、「はい」「いいえ」だけで答えをもらうことができます。Spiritual Human careではパソコンも併用してスピリチュアルカウンセリングしていきますので、鑑定時間が短くなります。重ねて申し上げますがパソコンに聞くわけではありません。パソコンの選択肢を守護神に聞いて答えを狭めていくのです。また、守護神の声を聴ける人は現在おりません。


Q.守護神はどういう人ですか?


A.守護神は、人間界でお亡くなりになって霊界に帰られた一部の御霊が、神武天皇の指示によって人間界の人間に来られた方です。


Q.なぜ守護神はいらっしゃるのですか?


A.一言で言いますと、人間界を良くするためにこられています。また御魂や心の綺麗な方を選んでその方を幸せに導くために来られています。


Q.守護神をお祀りすると、どのようなご利益がありますか?


A.①守護神がお祀りされた方の体を守ってくださるということです。守護神が命を守っていただけるし事故等に遭わないようにされます。
②守護神からのお知らせの理由がわかり病気や痛み等が治ります。
③行を重ねるに従って将来の展望や予言をご自身でできて失敗がなくなります。もちろん些細な身近な悩みもご自身で聞いて解決することができます。ご自身でご理解できるまではSpiritual Human Careでサポートさせていただきます。④お祀りしますとご自身の死後に霊界に帰れる手段を確保することができます。お祀りするだけでは死後必ず霊界に帰れるわけではございません。


Q.守護神をお祀りする意味は何ですか?お祀りをしたらどうなるのですか?


A.守護神をお祀りする前は、いろんな事を人間界で操作されて「お祀りしてほしい」と言われます。 しかし、お祀りをすることによって今度は、いろんな事をお守りいただく守り神になっていただけます。例えば車が故障して事故から未然に防いでいただくとか、仕事が上手くいくように動いてくださるとか等、多岐にわたることをお守りいただく為の手段です。


Q.守護神の初代とはなんですか?男性には男性の守護神が来られますか?


A. 初代とは守護神が初めて人間に来られた守護神のことです。つまり人間に初めてつかれる守護神のことです。2代とは2度目に人間につかれる守護神のことです。ですから初代守護神はたいへんな力をお持ちです。また必ず男性は男性の守護神がつかれることはありません。93%の男性の守護神は男性の人間にこられています。残り7%の守護神は異性に来ておられます。同性愛の方は異性の守護神が来ている場合が多くなっております。


Q. 守護神にはどのようなお願いをしていいのですか?


A.お祀りされた守護神にはご自分の希望や願いをなんでもお願いを入れてください。なんでもかまいません。「お金持ちになりますように」「今日は外出して無事でありますように」などご自分の小さな願でもかまいませんからお願いをいれてください。


Q. 守護神は希望をかなえてくださいますか?


A.守護神をお祀りするだけで希望をかなえてくださることではありません。そのためには人間界でも努力をする必要があります。守護神にお願いをいれるのはご自由ですが、人間界でもその希望を叶えるための努力をおしまないでください。その行為や心の奥底まで守護神が理解されており、必ずその希望を叶えるための援助をされるでしょう!


Q. 人はなぜ守護神や神が気になるのですか?


A.日本人全体の約38%の方々に守護神がきておられ守護神をお祀りするように身体にお知らせされています。ですから人はなんらかの形で守護神からのメッセージをうけており、そのお知らせが正しく見極められてお祀りをできればよいのですが、なかなか正しく見極めれないところが大半であり、いろんな宗教や霊媒師に胡散臭いと思いながらも弱みにつけこまれて洗脳されてしまっています。宗教や霊媒師を全て否定はいたしませんが、正しく見極めてお祀りできるところに行きつかない限り人はさまよってしまうのです。霊界に行けなかった浮遊霊と守護神の区別が分からなく(ほとんどの宗教や霊媒師もその区別をつけることができていない現状があります)浮遊霊のいたずら(金縛りや霊を見せたり声を聞かせたりする霊作用)を守護神が原因だとするような判断を下すことが散見されます。守護神からのメッセージが頭のどこかにうかぶように守護神が作用されているので、人は守護神や神の存在を否定できないのです。


Q. 守護神と守護霊とは?


A. 私どもでは、守護霊という言葉は使いません。霊とは一般に人間界に浮遊する霊。つまり浮遊霊:幽霊のことを指します。幽霊は人間界にいた御魂が霊界に帰れず浮遊している御魂のことです。守護神は、人間界で磨かれて霊界に帰った崇高な位の御霊なのです。ですから浮遊霊と似通った言葉を使わない観点から守護霊という言葉は使用しません。


Q. 守護神はいつもどこにいますか?


A. 守護神はいつも人間の目から約1mくらい上に四六時中、そのついている人間にいらっしゃいます。人間が地球の果てにいても、その人間にいつもついてこられているのです。守護神をお祀りした後、対話するときに「守護神出て下さい。」と唱えると上から守護神が降りて来られて、その人の手を動かすために覆いかぶさるように来られてその人の手を動かし対話ができるのです。


Q. 守護神のお祀りはいつでもできますか?


A.守護神がつかれるのはその方の御魂の綺麗さ(信頼できる方か)等や位によって神武天皇の指示によります。守護神がつかれかつお祀りできるかどうか?を鑑定してお祀りが可能な場合のみです。またその方の御魂の状況により左右します。つまりお祀りできる御魂の位が落ちてしまうとお祀りできなくなります。また、守護神のお話しを聞かれて拒否されるとお祀りをできなくなるケースもございます。霊界はたいへん厳格に対処されますのである一定の期間にご判断をされないとお祀りをできなくなることもございます。


Q. お祀りした後、守護神はその方の肉体が滅びるまで守られますか?


A.たとえお祀りをされても、守護神の言われることを繰り返し聞き入れなかったり、行をされなかったり、守護神のことを疑ったり、ご自身の御魂レベル(位)が下がってお祀りできるレベル以下になってしまうと守護神は霊界に帰られることがあります。守護神が霊界に帰られるまえには当人にお知らせやさわり祟りで気づかせることをされることもあります。ですからお祀りされても肉体が滅びるまで信仰を深めていく必要があります。


Q.守護神の言われるとおりに行動ばかりすると自分の意志は無くなるのではないですか?


A.守護神の言われることは、その方が短期的には不都合なことであっても長期的や人生の総合的なスパンで見た場合に必ず幸せになるように導かれていきます。守護神はその方の心の奥底まで見抜いておられ「うかび」(ひらめき)をさせながら失敗のないようにされていきます。また、都度守護神と対話していくと間違いなく進むべき道を教えてくれます。人生は霊界から見た場合はほんの一瞬です。宇宙的時間軸から見ている守護神の導きに比べれば人間の判断は「ささやか」です。しかしながら最終的には人間界のご自身のご判断が優先されますので必ず従う必要はござません。


Q.なんでも守護神の言う通りにしなくてはならないのですか?


「守護神の言う通りにしていたら、自分が無くなるのではないですか?」 「自分の答えを信じられなくなり、自信がなくなりそうで怖いです。」 こんな声があります。安心してください、心配は無用です。そのような事はありません。 なぜならば、守護神は神友であり、あなたの1番の良き理解者です。さらにはあなたをご加護します。 親愛なる親友がいつもそばにいたらお互いにすることは決まってくると存じます。 お互いの立ち位置を大切にして、相手が何の目的で、自分と話しているのか把握しておく必要があるように小さなニーズに応えていく。親友としてできる事はないか?といつも気にかける。 こんな日常になってくるのではないでしょうか。守護神は、あなたをご加護して最善になるようにという思いであなたの元へお越しになりました。 そして、霊界からの指示で、守護神として任命されたとき、上から見て自分に似たような御魂で、まじめで純粋なあなたを見つけて、この人をご加護しよう。そう思ってあなたに来てくださいました。 そうです、あなたは自分一人で自分を守らず、守護神と自分の二人三脚で、物事をうまく進ませることができるのです。人間の頭で考えるのは限界があります。浮かび(ひらめき)が無ければ、ほとんど上手く行っていないことが伺えることでしょう。 その浮かび(ひらめき)は、守護神がさせているのです。 実は普通の人はあまり浮かばないのです。(経験を磨いてお察しはいい人間はいます)(守りの神がいなけらば自分で自分を守るしかない為) 俗に言う、ひらめいた!と思ってやる事に間違いがないのは、実は守護神がいるからなのです。 それを自分の力だと過信していると、傲慢になり、あらゆることが上手くいかなくなる事は経験として覚えがありませんか。上手くいくのは守護神の御加護が働いています。 そしてご自身の努力がものをいいます。これは二人三脚でしか上手くいかないのです。 どちらが欠けてもダメなのです。 行動を起こす方側(あなた)ひらめき💡を浮かばせる側(守護神)メッセージをする側と(守護神)メッセージを受け取る側(あなた) こうして守護神との立ち位置がきちんとあるのです。 そうすると、自分の考えは守護神の考えであり、守護神の考えは自分の本質的な思いとリンクしている。"守護神のいいなり"に動いているのではなく、"守護神の云われることを良く理解して動く"これに尽きるのです。 したがって、自分が無くなることは愚か自分が一番悩んでいることを解決する道筋ができるのです。 自分に自信が湧いてくることはあっても、自分に自信が無くなることはなくなります。 ご自身のために、守護神と意思疎通を図り、日々の鑑定および霊界とコンタクト(神棚の前に手を合わせる、とくさの大祓を読む、行にいく)などをされて、日々ご自身の御魂を調整していかれてください。ご自身で鑑定をすればするほど御魂のレベルも上がって参ります。


Q.守護神のお話しをお伝えしてからもず~っと守護神はその方にいますか?


守護神は、皆さんがお祀りするまでお待ちになっています。そして、人生のあらゆるタイミングで、お祀りされる縁を作ろうとされますし、そのような未来を創造されて、そこに導いていかれます。 その後に守護神を祀って貰えるよう、そして(守護)神話が聞いてもらえるような人物になっていくように、主に御魂を磨かせます。 そんなこんなをして、お祀りをしてもらえるご縁が触れたり、お祀りの話を誰に聞けたりした場合、早くお祀りしてもらえるように、主のお知らせ場所にお知らせを入れてきます。 守護神がお知らせをしているのに、お祀りをしてもらえずにいると、(守護)神を拒んでいる行為に値して、その方に来ておられる守護神は、最短で6日で霊界に帰られ、最長でも6ヶ月までしかお待ちになれません。 せっかく来ておられる守護神は、自分はもう祀られない。と理解されると霊界に帰られてしまいます。


Q.守護神のお知らせ場所とは何ですか?


A.お祀りする前の守護神は、「お祀りしてほしい」ということをわかってもらうために身体の一部に痛みや不具合を出してお知らせされます。その場所がお知らせ場所です。お祀りした後はそのお知らせ場所が守護神からのメッセージを気づかせる場所となります。お祀りした後は一般的にはお知らせは少なくなります。まれにお祀りする前と後でお知らせが場所が変わる方も一部いらっしゃいます。