守護神とは?

 

YouTube:約10分で守護神についてご説明いたします。←クリック!

守護神とは?

1.日本人の人口の約38%:5千万人(世界では10億5千万人)の方に守護神がきておられます。

2.そのうちの18%:900万人の方が、守護神をお祀(まつ)りすることができます。

3.こちらの方々は、ご自身に来ておられる守護神をお祀りをすることで、その守護神とお話(対話)ができます。

4.ご自身に来ておられる守護神は、ご自身の直属の先祖ではない別の人であり、神武天皇の指示で、守護神として、霊界よりこの世に来ておられるのです。

5.母親が、妊娠8か月において、霊界の指示で御魂(みたま)がその全ての胎児にやどります。

6.その御魂は、その人間の肉体が滅びるまで居続けます。

7.肉体が滅びると、本来なら霊界(世間でいう天国)に帰るはずですが、霊界に御霊を帰すこと、つまり霊界に帰す能力がある人がほとんどいない為に、その御霊は人間界でさまよいます。これが幽霊ということです。

8.人間界にて、御魂を霊界に帰すことができる方法を確保出来た方の御魂は、霊界に帰ることができます。その御霊(みたま:霊界に帰ったみたまにこの漢字を使います)が、神武天皇の指示で、人間界の一部の人々に、守護神と行かれるのです。

9.この存在こそが、ご自身についておられる守護神ということです。

10.つまり、守護神とは、人間界で修行や霊界の言われるとおりに御魂を磨かれた崇高な御霊ということです。

11.人間界の人々は見たり、聞いたり、考えたりと五感がありますが、このことは全て御魂が源なのです。

12.一般に神といわれているものは、全て守護神のことです。

13.守護神は、あらゆる人間に正しく判断をされて、導きます。守護神とは、元々、人間界で生まれてお亡くなりになった御霊だからです。

14.また、「神は嘘を言わない」と一般では言われております。

15.しかし、守護神と対話していくと、様々なことが分かるのです。

16.例えば親が子供に「あなたは東大に合格しますよ。」と言ったとします。

17.その子供には、頑張る子と、頑張らない子がでてくることになります。

18.守護神は、まるで親のように、その子供に対して最良のことになるように、その子供の状況をみて(霊界から見て、その子は合格する。YESと守護神は分かっていながら)「今のあなたには、東大は無理です。」NOと、本来とは違う答えを出して成功させることがあるのです。

19.守護神がついておられる人間の成長として、その人をより良くするために、わざと実際のことと違う答えを伝えて、その人を最良の方向へと導くこともあります。

20.このように、守護神と対話するには、あなたについておられる守護神を、"お祀りする"という霊界の儀式が必要になります。

21.人間の体に、守護神が来ておられることをどういう形で理解できるか?と言いますと、一見、病気と思われがちな症状で、あなたの身体の受け取りやすい個所に痛みを感じさせたり、日常生活において思うようにいかないことを引き起こさせたりすることがあります。

22.そして、それはどういう意味を示しておられるかと言いますと「正しくお祀(まつ)りして信仰せよ」ということなのです。

23.守護神が来ておられる方は、人間にあらゆること(一見、不具合を出すように見えること)などをして、お祀(まつ)りするように、お知らせをされているのです。

24.このまま、守護神をお祀りせずに、そのまま何もせず放置しても、お知らせ場所ときがつかず、ただただ害になるだけです。少しもそのお知らせ場所は良くはなりません。

25.正しくスピリチュアルカウンセリングをし、お祀(まつ)りをして、行(対話の練習等)を重ね、初めて守護神がお守りくださるのです。

26.そして、行を重ねるにしたがって、守護神とご自分が直接お話(手の感触でYES,NOを判断してお話しをします)をすることができるようになります。

27.さらに、質問をしたことに対して、守護神から返事をもらえるようになるのです。

28.間違いなく、お祀りされて、行をされていきますと、必ず対話できるようになります。

29.また、お知らせ場所に、"不具合が生じる"につきましては、霊障だと間違った判断をされる方がいますが、人間界にとって都合の悪いことを、身勝手な人間界の判断でそのように言っては勿体ない事なのです。

30.守護神がお知らせする場所は、あなたが1番受け取りやすい場所であるのです。

31.守護神とは、霊界の神であります故、浮遊霊のように、声で囁いたりはしないのです。

32.本人の閃き(霊界では浮かびと言います)により守護神が言いたいことがわかり、それを脳でキャッチして言葉として脳内に聴こえてくる方は居ります。

33.また、ご先祖をお祀(まつ)りすることのできる方は、子孫である方を加護してくださいます。

34.しかし、直接に、子孫の人間に、先祖がつかれることはなく、霊界にいたまま御加護を受け取ります。直接に、人間の身体につかれるのは守護神なのです。

※ご先祖のお祀りは、ごく一部の方だけにあります。大抵の方は、守護神をお祀りすることで先祖供養となるのです。

35.人間は、体に痛みや異常を感じさせると、病気と考えますが、本当に病気が原因である人は30%の方々です。

36.その他、70%の方の病気でなく、原因は、守護神のお知らせだと霊界、守護神は、言われております。

37.たとえば、頭が痛い、胸が苦しい、胃腸が悪い、医者に行っても一向に良くならない。

38.人間界での対処で、困難なことが発生した時のほとんどは、実は守護神のお知らせなことが多くあるのです。

39.また、一般的に言われている厄年、先祖のたたり、さわりと言われるようなも現象は、先祖や守護神が関係しています。

40.それらを的確にスピリチュアルカウンセリングをして「正しくお祀(まつ)り」をすれば、人間の努力の及ばないことが解決され、健康になり幸福に導いてくださるのです。

41.見えない世界を、必ずご自身で体験することができるのです。

42.守護神をお祀りできる時期はその方の御魂の状況によって左右いたします。いつまでも守護神をお祀りできるとは限りません。早い機会にカウンセリングをされることをお勧めいたします。