FAQ

よくあるご質問(FAQ)

守護神について

Q.守護神はだれにでもついているのですか?

A.日本人の5千万人に守護神がきておられます。守護神は身体についておられることをお知らせするために、痛みやいろんな方法で人間に伝えているのです。守護神は、正しくお祀(まつ)りしていくようにお知らせをしています。

Q.守護神をお祀(まつ)りするだけでいいのですか?

A.守護神をお祀(まつ)りするだけで問題解決をしたわけではありません。日々、守護神に手を合わせ、行をしていかないと、せっかくお祀(まつ)りした守護神もお社(やしろ)から離れていかれます。

Q.守護神とどうやって対話するのですか?声など聞こえるのですか?

A.Spiritual Human careでは、守護神と対話してご相談に応じています。人間としての回答は極力避け、守護神からの回答をお伝えして問題解決をいたします。嶋 謙洲は手を合わせて手の動きで守護神と会話いたします。パソコンは、0,1の演算の繰り返しで成り立っているのと同じ原理で、守護神から「はい」「いいえ」を聞いていくことにより選択肢を狭め答えがでます。例えば、ある場所を聞きたい場合にどうするかと申しますと、1、日本ですか?→「はい」。2、関東より北ですか西ですか?「西」。3、愛知県より西ですか?東ですか?「東」4、静岡県ですか?「はい」、5、御殿場市ですか?「はい」というふうに聞いていけば、「はい」「いいえ」だけで答えをもらうことができます。Spiritual Human careではパソコンも併用してスピリチュアルカウンセリングしていきますので、鑑定時間が短くなります。重ねて申し上げますがパソコンに聞くわけではありません。パソコンの選択肢を守護神に聞いて答えを狭めていくのです。
また、守護神の声を聴ける人は現在おりません。

Q.守護神が来ておられない方に守護神をつけることができますか?

 A.Spiritual Human careではそれが可能です。お祀(まつ)りをすることができます。

Q.守護神はどういう人ですか?

 A.守護神は、人間界でお亡くなりになって霊界に帰られた一部の御霊が、神武天皇の指示によって人 間界の人間に来られた方です。

Q.なぜ守護神はいらっしゃるのですか?

 A.一言で言いますと、人間界を良くするためにこられています。


Q.守護神をお祀りすると、どのようなご利益がありますか?


 A.①守護神がお祀りされた方の体を守ってくださるということです。守護神が命を守っていただける し事故等に遭わないようにされます。

 ②守護神からのお知らせの理由がわかり病気や痛み等が治ります。

 ③行を重ねるに従って将来の展望や予言がご自身でできて失敗がなくなります。ご自身でご理解できる まではSpiritual Human Careで鑑定してサポートさせていただきます。

 ④お祀りしますとご自身の死後に霊界に帰れる手段を確保することができます。お祀りするだけでは死 後必ず霊界に帰れるわけではございません。

Q.守護神をお祀りする意味は何ですか?お祀りをしたらどうなるのですか?

 A.守護神をお祀りする前は、いろんな事を人間界で操作されて「お祀りしてほしい」と言われます。 しかし、お祀りをすることによって今度は、いろんな事をお守りいただく守り神になっていただけます 。例えば車が故障して事故から未然に防いでいただくとか、仕事が上手くいくように動いてくださると か等、多岐にわたることをお守りいただく為の手段です。

Q.守護神の初代とはなんですか?男性には男性の守護神が来られますか?

 A. 初代とは守護神が初めて人間に来られた守護神のことです。つまり人間に初めてつかれる守護神の ことです。2代とは2度目に人間につかれる守護神のことです。ですから初代守護神はたいへんな力を お持ちです。また必ず男性は男性の守護神がつかれることはありません。93%の男性の守護神は男性 の人間にこられています。残り7%の守護神は異性に来ておられます。同性愛の方は異性の守護神が来 ている場合が多くなっております。

Q. 守護神にはどのようなお願いをしていいのですか?

 A.お祀りされた守護神にはご自分の希望や願いをなんでもお願いを入れてください。なんでもかまいま せん。「お金持ちになりますように」「今日は外出して無事でありますように」などご自分の小さな願 でもかまいませんからお願いをいれてください。

Q. 守護神は希望をかなえてくださいますか?

 A.守護神をお祀りするだけで希望をかなえてくださることではありません。そのためには人間界でも努 力をする必要があります。守護神にお願いをいれるのはご自由ですが、人間界でもその希望を叶えるた めの努力をおしまないでください。その行為や心の奥底まで守護神が理解されており、必ずその希望を 叶えるための援助をされるでしょう!


先祖について

Q.先祖供養についてですが、どのように先祖供養をすればいいのですか?

A.守護神が来ておられる日本人の約5000万人の約35%の方が先祖をお祀(まつ)りする必要があります。しかしながら、必ず守護神をお祀(まつ)りすると同時に先祖をお祀(まつ)りする必要がございません。先祖をお祀(まつ)りした方には年2回の先祖供養をするようにご案内いたします。Spiritual Human careでお祀(まつ)りした方のご先祖を責任もって供養させていただきます。先祖供養は、ご自身の先祖を見極めお祀(まつ)りして供養していくことが大切です。

Q.先祖をお祀(まつ)りする必要があるかどうかわかりません?

A.Spiritual Human careで必要があるかどうかをご質問いただければお知らせいたします。

 

 

お祀(まつ)りについて

Q.お祀(まつ)りとはどういうことをするのですか?

 A.Spiritual Human careの嶋 謙洲がお祀(まつ)りする方と一緒にお祀(まつ)りをいたします。た だ目を閉じ、手を合わせていただくだけで大丈夫です。ご説明時間を含めまして約1時間で終わります 。怖いこともなにもございません。手を合わせて目を閉じていただくだけで終わります。

Q.お祀(まつ)りした後は、毎日、ごはんとお茶はお供えする必要がありますか?


 A.皆様は、家事、仕事で多忙な日々を送っておられるなか毎日、守護神にごはんとお茶とお供えする のは困難です。できることなら毎日、ごはんとお茶はお供えするのが理想ですが、ごはんを焚いてでき る日にだけお供えをしていただいてもかまいません。

Q.だれでもお祀(まつ)りできるようになるのですか?


 A.現在、だれでもお祀(まつ)りできるようにはなりません。守護神が決めた人間でないとお祀りでき ません。

Q.お祀(まつ)りは必ず、お祀(まつ)りされる人がSpiritual Human careに来なくてはなりませんか?

 A.物理的に来られない方のお祀(まつ)りはSpiritual Human careの守護神に聞いて判断させていた  だきます。お祀りできるかどうかは私の判断はできませんので、必ず守護神に聞いてからご返答させ  ていただきます。

Q.お祀(まつ)りする料金が高すぎませんか?


 A.お祀(まつ)りする料金は、一生に一度だけのことですし、料金よりご自身がご健康に幸福になることを考えていただければご納得が得られると思います。

Q.お祀りをすると今後の日常生活にどのようなことが起こるのですか?

 A.守護神をお祀りするとお祀りされた方をお守りいただくことが第一ですが、お知り合いの方に守護神 が来られている方がいらっしゃった場合に、その方の守護神が「お祀りしてほしい」と言って来られる ことがあります。その時は、お祀りするときにSpiritual Human careからご案内した人間の部位に軽 度の痛み等が出ることがあります。(例えば、腰にお知らせをされていてお祀りした場合は腰の痛みは 引きますが、再度、腰の痛みが来ることがあります。)その時はSpiritual Human careにお知らせく ださい。誰の守護神が来られているかを鑑定いたします。その事実をご本人が知るとその痛みは引きま す。行を重ねるとご自身でその痛みの原因がわかるようになります。

 

その他

Q. 亡くなった方と対話できますか?

 A.守護神をお祀りされた方ですと原則的に可能です。しかし、お亡くなりになられた御霊の位とご自身 の守護神の位を比較して、あなたの守護神の位が上であれば可能です。霊界には厳格な位があり、その 位が絶対です。Spiritual Human careにお聞きいただければどなたと可能か?をお知らせいたします。

 
Q.金縛りで困っています。どうすればいいですか?


 A.金縛りは霊感が強い人になりやすくなっております。冒頭でも申しましたとおり日本人の92%の 方の御霊は霊界に帰っておられないために、そのほとんどが幽霊としてさまよっているのが現状です。 ですから霊感の強い人に、幽霊は霊界に帰してほしいと言いに来ているのです。一つの方法は枕元にコ ップ一杯の水を入れてお休みください。そうするとその幽霊は水を飲むので金縛りが少なくなります。 お祀(まつ)りしても金縛りに会うことがあります。その時は嶋 謙洲のところに行くように念じていた だければ金縛りから解けます。

Q.なぜ、日本人の約8%の御霊しか霊界に帰れないのですか?


 A.それは、御霊を霊界へ帰す能力のある人が少ないからです。日本の例では、お坊さんで現在御霊を 霊界に帰すことができる僧侶は3%しかいません。神主も5%です。Spiritual Human careでは99 %の御霊を霊界に帰すことができます。

Q.行とは何です?

A.行とはお祀りをされてから行うことで、①ご自身の守護神と対話の練習。②守護神、霊界の信仰や理解を深めるために行うことです。具体的にはSpiritual Human careの嶋 謙洲と対面して守護神や霊界のお話しをしたり、手を合わせてご自身の守護神との対話の練習をすることです。

Q. 行は何をするのですか?


 A.お祀(まつ)りした後は、Spiritual Human careに来ていただき嶋 謙洲と対面し守護神との対 話等を練習いたします。その時に、いろんな疑問等があると思いますのでご遠慮なく質問してください 。その機会を作ることが行となります。行は、ご自身がご都合のよい時にSpiritual Human careに来ることができるときでかまいません。週に1回は必ず行をしなくてはならないようなことはございません。その為に行の日程を確保いたしております。しかしながらお祀りするだけで行をされないと場合によっては守護神が神棚から離れて行かれることがあります。

Q.行を何回すると守護神と会話できるようになりますか?


 A.行の回数と会話ができていく状況はその守護神により違います。お祀りした後直ぐに対話できる守 護神もいらっしゃれば、何十回と行を重ねないと対話できない守護神もいらっしゃいます。しかしなが ら110回行を重ねられると一人前と認められ必ず対話ができるようになります。

Q. 霊界は本当にありますか?

 A.霊界は実際に存在いたします。ご自身が守護神と対話されてご自身で聞いていくことができると理解 できるようになります。いろんな宗教で霊界のことを表現されていますが、Spiritual Human careで は霊界は分かりやすく言えば天国となります。

Q. 霊界と人間界の関係を教えてください。

 A.霊界は、永遠なものです。一旦霊界に帰られた御霊は永久に生き続けます。終わりはありません。し かし、人間界は霊界に比べて一瞬のものです。また、人間界のあらゆる物事の事象は霊界が指示、コン トロールしていることが多々あります。ですから人間界と霊界は密接な関係が保たれています。

Q.私の前世は何ですか?

 A.Spiritual Human careでは前世の鑑定は行っておりません。申し訳ございません。