業務内容


 現在、日本の人口の約38%:5千万人(世界では10億5千万人)の方に、守りの神、いわゆる守護神がきておられ、そのうちの18%:900万人の方が、守護神をお祀(まつ)りすることができます。

そして、守護神をお祀(まつ)りをすると、ご自身の守護神とお話(対話)することができるのです。
(※守護神が不在の方もおりますので、お尋ねください)

 世間ではよく " 成功した人や、優秀な人には、良い神がついているからだ " などと、耳にします。
本来であれば、神(守護神)を正しくお祀(まつ)りをしないと、神(守護神)の御加護は頂けないのです。 

世間でいわれる神とは、守護神のことであり、お祀りすることで、はじめて「守りの神」となるのです。

守護神は神として、あなたにお知らせをされます。

" 守護神は、身体のどこにお知らせをされているのか? " を、スピリチュアルカウンセリングにて、正しく理解をして頂き、あなたの守護神を、お祀(まつ)りしたのち、守護神のお知らせを受け取りながら、信頼関係を深めて、ご自身の守護神と対話していくことが、幸運への第1歩なのです。

 正しくスピリチュアルカウンセリングをして、お祀(まつ)りすると、ご自身で、自分の体のことや、仕事のこと、将来の事等を、守護神に訊く(きく)ことができ、人生の支えとなってくださいます。

もちろん、些細なお悩みから、人生の大きな決め事まで、なんでも訊く(きく)ことができます。

そして、ご自身で、守護神に訊く(きく)ことができるまで、援助させていただきます。もちろん訊けることができた後も同じようにフォローさせていただきます。

また、ひきこもり等でお困りの方や、医師からはっきりと、回復不能を宣言されたなど、医学の限界を感じ取った人、難病・奇病で医学的治療の範囲からはみ出してしまった方々は、何か他に治療法がないものかと模索されるのが当然でしょう。

医学的な治療をしても、何年も治らない時や、再発を繰り返すような場合、それらが医学的に治癒する病気なのか?それとも、守護神を、お祀りするようにお知らせされておられるのかを、正確にスピリチュアルカウンセリングしていくことが何より大切です。

 しかしながら、Spiritual Human Care は、医学的な治療を否定するものではございません。

医学的治療が必要な疾患は、積極的に治療をお勧めいたします。

※すべての病気について、守護神をお祀(まつ)りして解決していくと言うことではございません。

 また、病院に行くことが必要と思わない軽微な各部の痛み、心臓の動悸、慢性的な疾患等も、守護神のお知らせの場合が多々ございます。

早期に、スピリチュアルカウンセリングをして、病気になった理由などをお知りになり、解決していかれることをお勧めいたします。

健康な方でも、将来の不安を払拭するためにもなりますので、是非ご相談ください。尚、お祀りできる時期やできる方に制限がございます。あらかじめご了承ください。